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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>コンビニ弁当16万キロの旅―食べものが世界を変えている</title>
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<description>フードマイレージに関する展示資料を作っていたので非常に参考になりました。子供向けに書かれているようですが、どっこい大人が読んでも十分に勉強になる内容です。また、コンビニ弁当という身近な物から食や地球...</description>
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フードマイレージに関する展示資料を作っていたので非常に参考になりました。子供向けに書かれているようですが、どっこい大人が読んでも十分に勉強になる内容です。また、コンビニ弁当という身近な物から食や地球環境に関する問題を深く掘り下げてまとめられており、しかも理解しやすい。この本を書かれた方は、本を書くに当っての資料集めにかなり苦労されたのではないかと思いました。新しい商品が並んでは消えていくコンビニの棚。どのくらい捨てられてしまうのかなと疑問に思っていたことに、この本は分かりやすい文章とイラストで答えてくれました。世界のあちこちから集められた食材が多くの人の手を経て、１つのお弁当に作られていく様子だけでなく、世界の水事情にまで説明はつながっていきます。この本を読んだ後、私たちの食生活に対する考えも少しは違ってきそうです。早速、学級文庫に並べました。ふりがなが振ってあり、表現もやさしいので、子供たちにも十分理解できると思います。
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<title>平野レミのおりょうりブック―ひも ほうちょうも つかわない (かがくのとも傑作集)</title>
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<description>本を手に、さっそく朝ご飯をつくってみる！と、3歳と2歳の息子たち。「しらすごはんとのり」に挑戦です。「ひもほうちょうもつかわない」だけど、火より包丁より高度な技術「おしょうゆたらっ」がこの本には多用...</description>
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本を手に、さっそく朝ご飯をつくってみる！と、3歳と2歳の息子たち。「しらすごはんとのり」に挑戦です。「ひもほうちょうもつかわない」だけど、火より包丁より高度な技術「おしょうゆたらっ」がこの本には多用されています。みなさんはどうやって「おしょうゆたらっ」を身に付けたでしょうか？きっと、何度となく「おしょうゆドボドボ」になってしまったことでしょう！子供たちが初めて料理に挑戦するというのは、ほんとにかんたんなところからなんですね！でも朝の忙しいときなので、やっぱりおしょうゆは親が取り上げてやってしまいました、反省です。本を見ながら、きっとお宅でも楽しい親子の発見があると思います！最近、子どものためのお料理の本は増えてきていると思いますが、たいていの本は、やはり大人と一緒にやることが大前提で、普通の料理を、初心者向けにアレンジしてあったり、ある意味、大人の料理初心者とか、手抜き方法を研究しているときにも役立ったりしますよね。この本は、読んで、最初は芽がまん丸になってしまったくらい、大人の想像する料理とはかけ離れています。大人から見たら、ここに書かれているものは料理に思えないかもしれません。でも、ままごと感覚で、それでいて、自分で食べられるものが、本当に危険もなく、一人で完成できて、本そのものも、子どもだけの力で読んで理解して台所にむかえて、台所に興味を持ち始め、自分でいろいろやりたくなり始めた子どもに贈る、いいプレゼントになると思います。小学生の頃、この本が大好きでした。もう10年以上前に読んだ本なのに、未だに覚えています。小さいお子さんならば、絵本のようにして読むことが出来ますし、実践もできるので、小学生低学〜中学年位でも十分面白いと思います。私はその当時、これを読んで、やってみたい！と興味をそそられ、本の通り料理していました。料理といっても、タイトルどおり、難しい物はなく、混ぜたり、手でちぎったり、といった、玩具のママゴトから一歩進んだ感覚でした。実際に自分で作ったものを食べる事が出来るのは嬉しいことです。そして、家族にも食べてもらう喜びもありました。簡単だから、失敗する事もなく、料理って面白いなと思えます。そしてこれを機に、これより難しい料理にもチャレンジしてみたくなりました。なので、学校で調理実習が始まる前の子が読むのに、ちょうどいい本だと思います。親子で作れば、もしかしたら親御さんも献立のヒントになるようなことが書かれているかもしれません。相性のいい調味料の組み合わせなど。そのくらい、基本的なことが書かれています。私が、料理好きになったきっかけと言える本です。料理に興味を持ち始めた子供さん（小２と小１）がいる友人に勧めました。最初は、大人だったらちょっとひいてしまう内容に驚いたそうですが、子供達には大好評！夏休みが始まってから、毎日喜んで本を読んでお料理に挑戦しているそうです。大人にとっての初心者向け料理と、子供にとってのはじめてのりょうりは全く違うものなんですね。
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<title>たべもの (フレーベル館の図鑑ナチュラ)</title>
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<description>素晴らしい図鑑だと思います。
やさい、くだもの、こくもつ、にく・・・正直、あまり期待はしていなかったのですが、子供の食いつきがすごい。
やはり身の回りのものだけに、身近に感じるのでしょうか。
フレー...</description>
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素晴らしい図鑑だと思います。
やさい、くだもの、こくもつ、にく・・・正直、あまり期待はしていなかったのですが、子供の食いつきがすごい。
やはり身の回りのものだけに、身近に感じるのでしょうか。
フレーベル館の図鑑シリーズの中では一番のお気に入りになっています。
４歳でも十分に楽しめます。情報ページの約15Ｐほど以外はすべてカラーでとても見やすいです。
野菜・果物・穀物・肉、牛乳、卵・魚介・調味料で項目が分かれています。
身近な食べ物（スーパーなどでよく見かけるもの）が中心に掲載されています。
その食べ物の働き（体の調子を整えるとか）や、ミニ知識（料理したり、観察したり、食べ物を取り巻く自然環境について）も、一緒に学べます。
かわいいイラストや写真で説明されています。
2歳くらいから楽しめると思います。食育にも大変役立つと思いますよ。
ただ、たくさんの種類やそれぞれの食べ物についての詳しい内容が知りたい人には向いてないと思います。
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<title>料理図鑑 『生きる底力』をつけよう (Do!図鑑シリーズ)</title>
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<description>食器の種類やその手入れの仕方、料理の道具のさまざま、食材の下ごしらえのさまざま、よく使う食材や調味料の使い方・・・こういう料理のイロハが、こんなに安い値段で、こんなにコンパクトなサイズ（A4の半分く...</description>
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食器の種類やその手入れの仕方、料理の道具のさまざま、食材の下ごしらえのさまざま、よく使う食材や調味料の使い方・・・こういう料理のイロハが、こんなに安い値段で、こんなにコンパクトなサイズ（A4の半分くらい）で販売されているなんて！
良書です。
ふりがながすべてにふってあるので子どもにももちろんですが、ページに大切なことがところせましと書かれているので、ある程度料理のわかった、けれど基本に自信が無い、という大人にもぴったり。
現代は食材に溢れています。おいしい上質な食材を数えればキリがありません。
けれど、私は、本当に料理上手な人というのは、昔のおばあちゃんのように、お金をかけない、シンプルな昔ながらの知恵で、じゃがいもやれんこんなどのよくある食材を幾通りにも料理する、そんな人ではないかな、と思います。
いろんな道具も買わなくても、新聞紙やペットボトルのからなどを使っていくらでも代用に役立てることができる。そういう人に、私はなりたいと思いますし、これからの子どもたちにもそうあってほしいと思います。

この本の副題は、『生きる底力をつけよう』まさに、ぴったりではありませんか！
みんなに読んで欲しい隠れた名著です。

男子たるもの料理の一つも作れるようにならねば。食育の時代だし。と思ってレシピ本を数冊買った後で絶句した。ご飯の炊き方も、味噌汁の作り方も良く分からない。道具も何を揃えて良いかも分からない。レシピの作り方もハッキリ掴めない。困っていたときに、たまたま行った児童書コーナーでこの本を見つけた。内容としては、上記の問題は全て載っていて、食材の特徴や調理法の違い、味付けの仕方や栄養学の基礎知識など、料理に必要な知識は全て載っている。この本の知識さえ知っておけば、レシピ本のメニューは全て作れる。この本を参考にしながら、今ではスイスイと料理している。子供の本ながら、全ての世代に使い易い記述になっているし、著者も一人暮らしの学生や高齢者を対象にしていると書いている。主婦の多くもこの本の知識は知らないかもしれない。気になる点は、レシピの数が少ないことくらいか。食育の時代にピッタリの良書。子供の本のレベルを超えています。同シリーズの『生活図鑑』も一人暮らしに使えます。お子さんから大人まで幅広い方達の為に書かれているので料理に
ついて色んな知識を学べる本となっています。

お子さんのいるご家庭ではこの本を一緒に読んで料理を作ってみる
のも楽しくて有意義な時間が過ごせるのではないかと思いました。

大人になって「今更こんな事も聞きづらいなあ・・・」なんて
思うことが私は多々あるんですが、そんな問題も一挙に解決して
くれる料理の基礎もちゃんと書かれてあって助かっています。

イラストも食欲がそそられるようなリアルで綺麗なものばかりです
から、それを見て「作ってみたい！」と思わせてくれるのが何より
嬉しいです。

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<title>こまったさんのラーメン (おはなし りょうりきょうしつ)</title>
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 こまったさんシリーズは、本に無関心だった小１の息子が始めてはまったシリーズ。特に「ラーメン」は、水栽培のヒヤシンスの根っこから生える がはまってバカウケ！女の子のみならず、男の子もハマる料理の本です。こまったさんのお店に宅急便が届きました。荷物を届けにきた、太ったおじさんは、「ハンコ下さい」と言いますが、お店にハンコが無いので、こまったさんは、仕方なく、花模様のサインをしました。すると・・・ラーメンのスープの取り方から具材の作り方、アレンジラーメンの作り方も簡単に載っています。
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<title>わかったさんのマドレーヌ (わかったさんのおかしシリーズ)</title>
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<description>今日は珍しく港の船にクリーニングをたのまれたわかったさん、
でも行ってみるとそれは・・・
きれいなマドレーヌ姫に、おかしな海賊たちがたくさん出てきます。
謎解きしつつ、町をミステリーツアーさながらに...</description>
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<![CDATA[
今日は珍しく港の船にクリーニングをたのまれたわかったさん、
でも行ってみるとそれは・・・
きれいなマドレーヌ姫に、おかしな海賊たちがたくさん出てきます。
謎解きしつつ、町をミステリーツアーさながらに冒険です。

いつもお菓子を作るシーンは歌いながらレシピをえてくれる、わかったさんシリーズ。
巻末には正式なレシピもちゃんと載っています。
私はまだ残念ながらマドレーヌは作っていません。
久しぶりに読み返していると作りたいですね。
作中のように、実際に貝殻に流し込んで作ってみたいです。


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<title>サイエンスコナン 食べ物の不思議―名探偵コナン実験・観察ファイル (小学館学習まんがシリーズ)</title>
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<title>ダイコンの絵本 (そだててあそぼう)</title>
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<description>子どもから大人ま楽しめるガーデニング絵本です。作物の来歴、栽培方法、たべ方、加工の仕方までまるごと楽しめるシリーズです。</description>
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子どもから大人ま楽しめるガーデニング絵本です。作物の来歴、栽培方法、たべ方、加工の仕方までまるごと楽しめるシリーズです。
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<title>ダヤンのクリスマスまでの12日</title>
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<description>わちふぃーるどでのクリスマスは少し変わっています。
太陽のお誕生日である12月25日までが、クリスマスの準備期間です。
可愛いイラストにレシピ付き！

お菓子を作って気分はダヤンと一緒のクリスマスを...</description>
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わちふぃーるどでのクリスマスは少し変わっています。
太陽のお誕生日である12月25日までが、クリスマスの準備期間です。
可愛いイラストにレシピ付き！

お菓子を作って気分はダヤンと一緒のクリスマスを楽しみましょう！
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<item rdf:about="http://4kids-magazine.bestbook-world.com/detail/10/405202348X.html">
<title>食べ物のひみつ (学研まんが 新・ひみつシリーズ)</title>
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この新ひみつシリーズは全般的に表紙の絵と内容のマンガの絵柄のイメージが違いすぎる。しかも、マンガとして魅力があるかと言うと私としては読みにくく疲れるだけという感じがして読み続ける気にならない。昔のシリーズの方は、絵柄は古くさいがシンプルな線でマンガとしては読みやすく苦にならない感じがする。古くさい感じは、「味」と言い換える事が出来るかもしれない。親世代と現役子供世代では感じ方が違うのかも知れませんが、揃えようと言う気が起きません。
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<title>フランスのごはん (絵本 世界の食事)</title>
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○朝食は、飲み物とパンとこれにつけるジャムやバター
○昼は職場や学校から家に帰って2時間くらいかけて食べる。
○食材は豊富で、小麦、米、豆（インゲン、ひよこ豆、レンズマメ）野菜、果物...</description>
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要点以下の通り
○朝食は、飲み物とパンとこれにつけるジャムやバター
○昼は職場や学校から家に帰って2時間くらいかけて食べる。
○食材は豊富で、小麦、米、豆（インゲン、ひよこ豆、レンズマメ）野菜、果物、卵、肉、乳製品などをつかう。肉を良く食べ、ジビエと呼ばれる野生の動物（鳥、ウサギ、鹿、いのししなど）も。また、脳、腎臓、骨髄も食べるし蛙やカタツムリも
○フレンチトーストは仏語でパンペルデュー（失われたパン）という。その訳は古くなったパンを卵、ミルク砂糖につけて利用するので。
○野菜のアーティーチョークは朝鮮あざみの蕾、エシャロットはニンニクと玉ねぎの中間の風味があり日本で売られているエシャロット（＝らっきょう）とは別物。
○テーブルマナーはボナペティとの発声の後食べはじめる。テーブルの下に手を置かない。パンの底を上向けにしないなど。親子で学べて楽しい絵本です。かわいいイラストとわかりやすくやさしい説明文で、フランスの食文化にナットクです。子どもさんはフランスという国に興味を持って行ってみたいと思うでしょうし、これからフランスに行かれる大人の方にもオススメです子供向けの教育本なのですが、大人が読んでも楽しめる本です。フランスの食事に関して、習慣や、レシピ、季節ごとの行事等々、今まで知らなかったようなことも詳しく書いてあって内容はかなり面白いです。それと絵がとってもかわいい！
フランスの文化や、食文化に興味を持っている人達にオススメです。
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<title>子どもがつくる旬の料理〈2〉秋・冬―素材を感じる「食育」レシピ</title>
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<![CDATA[
☆をひとつ減らした理由は、ただひとつ。「子どもがつくる・・・」と、題名ではなっているけれど、子どもが自力で読むには、少し、難しく読みづらいのでは？ という点が気になった。尤も、イラストも豊富だし、漢字にもすべて振り仮名が振ってあり、子どもにも読みやすい配慮はあちらこちらに見られるので、段階が進めば、子どもが読んで作れるようになるのかもしれないが・・・。わたしは、むしろ、それぞれの料理のつくりかたごとに、ついている、材料についてや、料理・道具・マナー、その他、食のさまざまなことについてのコラム。本来、語り継がなければいけないこと、子どもに伝えていきたいことなのに、私たち、母親世代も、あやふやになってきてしまっていて、うまく伝達できていない食文化について、詳しく書かれてあり、「今日は、こんな話を子どもにしならつくってみよう」などと、考え、話題を膨らませられます。ポイントなどもきっちり丁寧にかいてくれているので、この本を読んで、子どもが作る、というよりも、子どもと台所育児したいお母さんの『虎の巻』としてオススメします。
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<title>わかったさんのアイスクリーム (わかったさんのおかしシリーズ)</title>
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<description>またまた不思議な世界に入り込んでしまったわかったさん・・
みつばちの国や冷蔵庫の家、大海原にもめげません。
あのちびの海賊まで出てきます。
アイスのレシピとしてはフードカッターを使うのがおすすめ。
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<![CDATA[
またまた不思議な世界に入り込んでしまったわかったさん・・
みつばちの国や冷蔵庫の家、大海原にもめげません。
あのちびの海賊まで出てきます。
アイスのレシピとしてはフードカッターを使うのがおすすめ。
やっぱり読んでいると作りたくなってしまいますね。
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<item rdf:about="http://4kids-magazine.bestbook-world.com/detail/14/4789547140.html">
<title>新・こどもクッキング―お料理大好き!</title>
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<title>サンドイッチつくろう (かがくのも傑作集)</title>
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<description>登場人物の表情や服装、テーブルの上にあまり変化がなく、最初はちょっと古臭いかな？とも思いましたが
最近の流行の絵本にはない素朴な絵がとても素敵です。
ＣＧっぽい絵が好きではない方には特におすすめです...</description>
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登場人物の表情や服装、テーブルの上にあまり変化がなく、最初はちょっと古臭いかな？とも思いましたが
最近の流行の絵本にはない素朴な絵がとても素敵です。
ＣＧっぽい絵が好きではない方には特におすすめです。

版が１９８０年なので、１ドアの冷蔵庫や古臭いポットが出てきて
あーこんなのがあったなと思わずニヤリ。
登場人物が母と子供二人なのか、３人姉弟なのかわかりませんでしたが
もし全員子供ならよくこんな手の込んだものを作るなぁと関心することしきりでした。

読み終わってすぐ子供に「明日サンドイッチ作ろう！」とせがまれました。
食育にもいい本だと思います。
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<title>ぶくぶく発酵するふしぎ (絵本 おもしろふしぎ食べもの加工)</title>
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<description>東京国際フォーラムでの展覧会で農文協の発酵食品の本を見ました。非常にわかり易いと感じました。以来、身は覚えていたんですがタイトルがわからずにいました。発酵食品の本となるとどうしても文字説明が多いもの...</description>
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<![CDATA[
東京国際フォーラムでの展覧会で農文協の発酵食品の本を見ました。非常にわかり易いと感じました。以来、身は覚えていたんですがタイトルがわからずにいました。発酵食品の本となるとどうしても文字説明が多いものばかりなんですが、このほんならば絵や写真付きで読めるのですんなりと入っていけるような気がしています。文字ばかりの説明だとまず読み始める前に読み進めていくことに労力を感じるし、読み進んで理解しては現実で行動し、していくと非常に時間がかかってしまいます。「本で独学でやるより誰かに教えてもらった方が良い」 といわれる所以ですよね。絵ばかりだと今度は幼児向けみたいになるので、程よいくらいに絵と文字があるのが丁度良いと思います。
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<title>おやつつくろう! (坂本広子のひとりでクッキング)</title>
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<title>油の絵本 (つくってあそぼう)</title>
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<title>世界の料理いただきまーす。 スペイン・イタリア</title>
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△小学生向けの料理紹介本とはいっても、大人が見たって十分心が浮き立つ一冊です。子供たちが「へぇ、スペイン人ってこんなもの食べているんだぁ」と、よその国を楽しく学ぶってのはとっても大事なことだと思います。この本は淡い色鉛筆画でレシピが描かれていて、大人といっしょに作って実際に味わってみようよと、と誘いかけてきます。 ドンキホーテやガウディのことなんかも少し書かれているから、スペインってどんな国なのかなという関心にもちょっとだけこたえてくれますよ。
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<title>こどものずかんMio〈11〉やさい・くだもの (こどものずかんMio (11))</title>
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<description>図鑑っていうと堅苦しいんだけど、これはうちの娘らが好きなシリーズもの。
「たべもの」「ひとのからだ」に続く三番目。
なかなか書店では見つからないため、こちらで購入。

うちではベランダでトマトやら豆...</description>
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図鑑っていうと堅苦しいんだけど、これはうちの娘らが好きなシリーズもの。
「たべもの」「ひとのからだ」に続く三番目。
なかなか書店では見つからないため、こちらで購入。

うちではベランダでトマトやら豆を育ててるせいもあって、娘は興味があるよう。
いろんな野菜や果物の花や育ち方がのってて、これももちろんボロボロになってます。
結構写真も大きめなので、この本で野菜の名前なんかも結構覚えたようです。（自然に）
そんなんで買い物行って「○○どーこーだ？？」なんて探し遊ぶのも好きです。

図鑑に対しての人の思いはそれぞれだと思いますが、こんな野菜や果物がある！！、
そしてこんな風に育ってるのか。。。って程度でも大事だと思うんです。
だからこの本は好き。子供がそう言ってます。
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